ワークショップ@裾野

本日「山の日」。

9月11日のコンサート会場・裾野市民文化センターで、ワークショップを開催。

 

80名ほどの老若男女が参加してくれた。

主催者様には申し訳ないが、「せいぜい20人くらいだろう」とタカをくくっていたので、参加者の多さにビックリ。

子供ばかりかと思っていたが、半数は大人だったことも意外だった。

 

前半は、太鼓の名称や材質の紹介から各種奏法、太鼓芸能の今昔などの話をデモ演奏をちりばめながら行った。

休憩挟んで後半は、実際に参加者のみんなに太鼓演奏を体験してもらうコーナー。

 

短時間で習得するにはそこそこ難しい内容だったと思うが、みんなワイワイと楽しんで取り組んでくれていた模様。

最後は参加してくれた子どもたちと記念撮影。

 

ワークショップ終了後には、市の広報向けの取材を受けた。地元でのコンサートが開催されることの感慨、公演に向けての意気込みなど思いを語らせてもらった。裾野市の広報スタッフさんの名刺は、我らがゆるキャラ「すそのん」の形(笑)。

 

いよいよコンサート当日まであと1ヶ月。

目指すは満席。準備に宣伝に、頑張らねば。

ありがたいことに会館スタッフさんも熱心に宣伝に回ってくれている。市内の飲食店などあちこちで公演のポスターを見かける。

会館内の自販機にまでチラシが(笑)。

 

感謝!!

 

 

 


裾野公演に向けて、そして夏まつり

いよいよオリンピック開会ですな。

ちょうど1年前、エクアドル〜ペルーを経由してリオに入り、市民劇場で「飛天遊」を演奏したのが嘘のよう。もう数年前の出来事のように感じる。(写真はリオ市街。真ん中が山の上のキリスト像)

 

さて8月に入ってもバタバタと過ごしておりますが、まずは7月末を振り返りまして。

 

7月最終週は、9月11日の地元・裾野コンサートに向けてのリハーサルを2件。

火曜日は、友情出演の「五竜太鼓」さんとのリハ。

五竜太鼓さんの楽曲に参加させてもらうのだが、彼らの既に完成されたパワフルな演奏の中で、良い意味で自分の存在感を示しつつ、楽曲に「厚み」を出したいと思っている。

五竜太鼓さんの稽古に参加したのは、アマチュア時代以来だから十数年ぶりか。ベテランメンバーの皆さんの、年齢を感じさせない相変わらずのストイックな太鼓に向かう姿勢に、大いに刺激を受けた。

 

そして木曜日に、ゲスト山田路子氏とのリハ。

こちらは慣れたもので、話が早い。二人のレパートリーの今回向けのアレンジを話し合い、ちゃちゃっと音出しして、数曲の手合わせを2時間弱で終了。食材は揃ったので、あとは各自下味を仕込んで、当日の調理を楽しもう、という感じ。

 

どちらも当日の共演が、待ち遠しい。9月11日、皆様乞うご期待!

 

そして週末は、恒例の「沼津夏まつり」。

今年の目玉はなんといっても、開講1周年となる沼津千本教室「ウツラ」の初舞台!

教室生のうち9名が参加。皆近況の面持ちで集合。

お祭りなので現場で他のチームとの出演順の調整が重なり、なかなか出番が来ないと思ってたところへいきなり出番が回ってきたりで、特に初回の演奏時には相当ドキドキが募ったと思う。

若干テンパりながらの演奏でもあったが、2回、3回と重ねる中でだんだんと慣れてきて、表情も緩んできた。

我が生徒ながら、よく頑張った!

そして、三島教室メンバーも少人数で個々に課せられた責任が重かった今回のステージ、まあいろいろ言いたいこともあるけれど(苦笑)、まずはよくやった!

 

しかーし!

センセイはこんなもんでは満足してませんぞ。もっともっと高みを目指して、精進を重ねましょうネ。

 

 

 


「静岡時代」

 

静岡県内の大学生が編集・発行しているフリーペーパー「静岡時代」というのがあるそうで。

そしてその高校生番「ハイスクール静岡時代」というのがこの9月に創刊されるらしく、「静岡の大学出身者」ということで取材を受けることになった。

そしてその取材の様子を静岡新聞などメディアが取材する、という奇妙な現場(笑)。

 

会場は裾野市民文化センター。

県立裾野高校の学生さんと静岡大学の学生さんがインタビュアーとカメラマンを務める。

高校生カメラマンが早速、レンズに蓋したまま「あれ?あれ?」とボケをかまし、笑わせてくれる。

取材している様子を取材されているインタビュアー達も、緊張した様子だったが、彼女達に的確な質問をポンポンと投げ込まれ、それに明快に答えなくてはとこちらも脳味噌フル回転で一生懸命話した。

質問に答え、学生達に太鼓を体験してもらい、本気モードの演奏を披露した。

お互い「本気」をぶつけ合った後は、和やかに記念撮影。

 

今回取材を受けた「ハイスクール静岡時代」第一号は、県内の高校1年生全員に配られるらしい。3万人の手に渡るそうだ。

その記念すべき第一号に、はせみきたが取り上げられます。なんだかとても嬉しいぞ。

 

「静岡時代」は、今年で創刊10周年だそうだ(すごい)。

NPO法人「静岡時代」のスタッフさんも、快活で若いエネルギーに満ち、とても好感が持てた。

ぜひこういう活動が盛り上がり、長く継続されることを願う。

「静岡時代」さん、応援してるよ!

 

「静岡時代」

http://www.shizuokajidai.net

 

 

7月24日静岡新聞の朝刊に、この取材の模様を取材した記事が掲載されました。

 


旅終了!次なる仕事へ

 

[ビンボー暇なし芸人あるある]

海外にいるとやれることが限定されるのでブログをよく更新する。帰ってくると、仕事が溜まってるのでブログ更新が滞る。

 

なーんて完全な言い訳でございますがね。

 

今年3度目の「ラ・フォル・ジュルネ」、ロシア・エカテリンブルクでも大好評だった模様。

今回は出演者3名に制作・舞台・通訳スタッフ各1名の一行6名での渡航。

演目も「三ッ舞」「モノクローム」「海の豊饒」という中〜大編成の曲だったが、工夫して3人でやりきった!

(充実感と疲労がハンパなかった。。。)

 

本当に最小人数での海外仕事、個々が自分の仕事をきっちりこなすだけでなくお互いに気を利かせ、フォローしあって初めて現場が成立する。この度は師匠はじめ皆の努力と尽力が実り、大きなトラブルもなく無事にやり終えることができた。

(写真は帰国直前に露店でお土産用のサングラスを大量買いする、の図)

 

 

帰国してすぐに今度は北陸へ。

「白山国際太鼓エクスタジア2016」に参加。

今度は「澪の蓮」「七星」という大スケールの作品2本立て!

これ、ほんとにキツイプログラムなのだ。

師匠は2曲合わせて約50分間、ほぼ休みなく大太鼓打ちっぱなし。今回ばかりは、さすがの師匠でもヤバいかも…とチーム一同心配していたが、本当に、見事に、やってのけられました。

林英哲、完全に National Treasure 級です。圧巻だった。

そして、ひさびさ大編成の風雲集合&演奏&飲み会は、楽しかった!!

(写真は前日にリハをした、懐かしの福井「オタイコヒルズ」この写真の背後で風雲大宴会が…)

 

 

さて、旅やら大きな公演やらはこれでひとまず終了。

ここからは「怒涛の9月」に向け、各公演の準備・リハーサルに勤しむべし、である。

 

といいながら、まずは来週末の「沼津夏まつり」の準備に大わらわ。

今回、長年指導・共演を続けてきた三島教室のメンバーが怪我やら出産やらで参加人数が少ないのに加え、昨年開講の沼津教室「ウツラ」のメンバーが初舞台を踏む。慣れないメンバーが多いので、しっかり構成を組んでおかないと。

NEW教室Tシャツもできたぞ。

 

しっかしやることが多い!

頭がパンクしそうだ。がんばらねば。

 


エカテリンブルク

 

ロシア・エカテリンブルクに来ている。

今年3度目の、「ラ・フォル・ジュルネ」への参加だ。

 

初ロシア!

未知なる国へ足を踏み入れる時はいつも、ドキドキワクワクである。

みんな背が高いのか?夏とはいえやっぱ寒いのか?毎日ボルシチを食べ、アルコールはウォッカなのか?

行く前に描く陳腐なイメージは、だいたい裏切られる。

今回もまたしかり。

 

ロシアというと「北国」「雪国」のイメージが強いが、ここエカテリンブルクは「中央アジア」と言った方がしっくりくる。

日差しが強く、晴れてるとしっかり暑い。カラリとした気候で、やや埃っぽい。

背の高い北欧系の人もいれば、小柄なアジア系の顔立ちの人も多い。

食事はあまり期待していなかったが、これまで口にしたものは塩分高めだけどどれも美味しい。

ビール国産含め多種ある。安い。

物価は安め。これは現地の通貨・ルーブルの価値が下がっているということらしく、地元の人は決して「安い」とは感じてないようだ。

 

というわけで「のけぞるほどの異国感」はないが、街を歩けば異国情緒・ミステリアス感は十分感じられる。

社会主義時代の名残か、建造物は立派で面白い作りのものが多い。

 

駅舎

 

ロシア最後の皇帝が滅ぼされた地に2003年新設された「血の上の大聖堂」(ホテルの部屋より)

 

年季の入った集合住宅?

 

新旧車種多様な車が行き交う。

 

お役所系の人たちやホテル・会館の職員が「怖そう」というイメージがあったが、みんな人当たりが良く陽気に話しかけてくれる。まったくわからないが(笑)。

 

総じて「すこぶる心地よい」滞在である。

 

 

本日滞在3日目。昨日リハーサルをし、いよいよこれから3日間4公演の始まりである。

どんな反応が返ってくるか、やはりドキドキワクワクだ。

今回は師匠と風雲田代・そして自分の3名という小編成。転換含め、濃密で慌ただしい45分ステージだ。

まずは4時間後の第1回ステージ、気合い入れていこう!

 

(昨夕、ロシアンマックで英気を養う田代と舞台監督ら)

 

 


大琉球神楽!

 

遅ればせながら、沖縄のご報告をば。

 

 

那覇市、奥武山(おおのやま)総合運動公園内にある神社・沖宮(おきのぐう)を中心に運営されたイベント「第一回 奥武山大琉球神楽 − 和恩」にチーム英哲で出演してきた。

 

このイベント、昨年までは屋外で「琉球の宴」という名で15回開催されてきたのだが、今年から装いを新たに、武道館アリーナで行われた。

 

かなり大掛かりな舞台。出演者は総勢なんと250名以上!

熊野の幽玄な神舞から始まり、沖縄民謡から琉球ロック、太鼓と多種多様な音楽と、各種ダンス、エイサー、旗頭、抜刀、書などのパフォーマンスが、一つの大きなストーリーの中で展開される。

 

(写真は高校生のパフォーマンスのリハ)

 

師匠はメインゲスト=平和の使者。出番が多く段取りが大変だったが、バッチリと勤めあげておられた。

 

我々風雲も幾つかのシーンに登場。

師匠作品「道を行く人」とベリーダンスの共演は、なんとも妖しく神々しい、新機軸が生まれた(笑)。

沖縄の太鼓チーム4団体と英哲組による、約60名での「千の海響」合同演奏。自分は2度のワークショップを任され、このシーンの構成と演出にも関わっていたので、成功の嬉しさもひとしおだった。

(打ち上げにて、地元チームの取りまとめをしてくれていた新垣さんと)

 

エンディングの「太鼓打つ子ら」では初のメロディ楽器伴奏(グロッケン)を担当。リハまでは間違えずに音を追うことに精一杯だったが、2度の本番では自分なりに魂を込めて音を紡ぎだせたと思う。

 

沖縄の「チャンプルー文化」の真骨頂的なステージであったが、全体を通してしっかりと一本軸の通った構成は素晴らしかった。特に演出とディレクションを一手に引き受けていた安田辰也さんの力量と人柄のなせる業であったと思う。

 

楽しみながら無心に音と技を繰り出す。客席との一体感。まさに「現代の神楽」が生まれた瞬間だったと思う。

「平和の使者」としての師匠の締めのあいさつには、グッときた。

 

 

神戸の木村優一氏のひさびさの参戦ということもあり夜更けまで打ち上げした翌日、帰路につく最後の最後で、送迎してくれていた車のタイヤがパンクし飛行機搭乗が間一髪ギリギリセーフというハプニングに見舞われたが、非常に有意義な沖縄滞在だった。

関係各位、本当にお世話になりました。ありがとうございました!

 

(沖縄流 締めのステーキということで、深夜のステーキハウスへ)

 

というわけでもう7月。

明日は静岡市のコンサートホール「AOI」での演奏、5日からはロシア〜金沢と旅が続く。

どんな出会いとハプニングが待っているか、楽しみ!!

 

 

しっかし梅雨明けの沖縄、暑かった〜!

 

 

(戻り日の朝、連れて行っていただいた糸満の平和記念公園。この直後に車のパンク発覚)

 

 


手応え

 

先日のソロライブ。

たくさんのお客様がお越しくださり、感謝。

日曜の昼公演というのが、よかったのかな。和やかな空気感がとても心地よかった。

 

演奏内容は…

 

「力まずに」という自分に課した掟は1曲目からあれよあれよとやぶられ(笑)、「ぅわたたたあぁっ!!」と首に青筋立てての演奏健在。。。

まだまだ「落ち着いて、曲の表現を楽しむ」領域には届かなかったが、段取りを追うことより、その場にそのとき生まれる「おと」を紡ぎ出す作業に重きを置く演奏はできたと思う。

休憩挟んでの後半は、良い感じに力を抜いて、心に余裕を持った状態で演奏ができた、かな。

 

宮太鼓1基のみの表現にこだわった新曲たちもなかなか良い評判だったようで、手応えを感じることができた。

 

いわゆるメロディ旋律を生まない、さらに「スタンダード」的楽曲も存在しない太鼓でソロ公演をやる。

これは自分にとって、現時点ではまだ相当な覚悟を持ってして臨む、ある種「武者修行」的行為である。

準備も大変だし、フィジカル・メンタル両面ともに負担が大きい(一人なのでコストは安いが 笑)。

だがその分、やることで得るものは非常に大きい。お金じゃなく、実感として。

叶うことなら、やはり定期的に行っていきたいと思う。

 

お客さんが望んでくれるなら、というのが大前提ですがね。ハハハ。

 

 

さて、一息つくまもなく学校公演、本日からの沖縄、地元幼稚園でのミニライブ、静岡での企業式典出演と本番が続いている。

しっかり栄養とって、励みましょう!

ちばりよー、ミキタ!!

 

 


目の保養

いよいよソロライブ間近。
ソロライブとなるとたいてい、緊張と焦りでしっちゃかめっちゃかの精神状態になってしまうのだが、今回はわりと落ち着いて一曲一曲を楽しめそうだ。
仕上がりも上々。梅雨真っ最中だが、楽器のコンディションもかなり良い。
日曜日、お楽しみに。

さて、スケジュールを確認してみたら、「1日オフ」というのが少なくとも7/20過ぎまではないということが判明。トホホ。
忙しいのはありがたいことなのだが。
そんな中先日「午前中だけ休み!」ということにして、リフレッシュお出かけ。

いま三島市内で人気の観光スポット・日本一の吊り橋がある「みしまskywalk」
を通り越して…

昔からの景観地「山中城跡」へ。
お城と言っても天守閣やいかつい建物はない。
ここは小田原城主の北条氏が、西から箱根越えして領内に侵入する敵を迎え撃つために構えた山城。
だが豊臣氏の17倍の軍勢(7万)に囲まれてわずか半日で落城したという、残念な城だ。



現在は過去の戦乱の面影はなく、一面が芝と緑で覆われたとても気持ちの良い公園となっている。
箱根の中腹(標高500m以上)なので涼しく、人も少ないのでゆったりと散策できる。


写真はこの城の特徴でもある畝堀・障子堀と言われるものだが、なんだか宮崎アニメの世界に紛れ込んでしまったかのようだ。

わずか2時間足らずであったが、良い空気をいっぱい吸って、目の保養になった。
山中城跡、オススメですぞ。





 

西伊豆へ

昨日は西伊豆へ。

西伊豆町の中学校2校合同での、学校公演。

朝9時に三島で篠笛の朱鷺たたらさんと合流し、車で1時間半。西伊豆は鉄道がないので、ちょっとした秘境に向かう気分。
でも伊豆中央道、縦貫道などの整備で、以前よりはぐっと近くなった気がする。

山間をぬけるときは外気はひんやりとしていたが、海岸沿いに出ると初夏の陽気。あつい。
そろそろプール学習が始まるのだろうか、きれいな水で満たされていた。


前半はいわゆる『芸術鑑賞会』的な内容。
たたらさんとの学校公演は初めてだったが、滞りなく和やかなムードで進行。よく響く体育館での演奏は心地よかった(写真は本番前)。



今回は『進路講話』的な「お話」も頼まれてしまい、後半は一人で苦手なしゃべり。
こんな立派な垂れ幕?まで用意されていた。
(ハズカシ〜。演題もっとちゃんと考えれば良かった。。。)


今に至る経緯、仕事の内容、楽しいことしんどいことなど、かなりしっかり用意して行ったつもりだったのだが、トータルでなんだかまとまりのない話になってしまった。ゴメンナサイ。

それでも生徒さんたちは午後の眠気に耐えながら、しっかりとこちらに顔を向け、演奏に話に耳を傾けてくれた。
どうもありがとう。
演奏・お話通してどこか一部でも、心に響いてくれる部分があったら良いが…。

帰りに「イルカのタレ」という珍味を買って、帰りましたとさ。
ちゃんちゃん♪

地元コンサート決定!!

お知らせです。

在住地・静岡県裾野市でのコンサートが決定しました。

実は静岡県での「はせみきた」としてのフルコンサートは、今回が初となります。
裾野市の文化発信の拠点「裾野市民文化センター」と、県内でのようそろの公演でいつもお世話になっている「イーストン」との共同主催。
「富士山世界遺産登録3周年記念」という冠付きで、ゲストにおなじみの山田路子(篠笛・能管)と、地元の実力派太鼓チーム「五竜太鼓保存会」が友情出演してくれることとなり、地元ならではの今回限りのスペシャルプログラムでお送りする予定。

会場の「裾野市民文化センター」は、実は東京からのアクセスも良好。
車でなら「東名裾野インター」降りて10分ほど、東京(または新宿)発の高速バスの停留所が目の前にあり、コンサート鑑賞だけならバスが断然ラクでお得。
 → 富士急高速バス 沼津三島方面
新幹線の最寄駅「三島」で降りて静岡県東部の観光を楽しむのもアリ(後日お勧めスポットを紹介しましょうか)。

いずれにせよ、以外と近い静岡県裾野市での公演。
6月18日、チケット一般発売開始です。
皆様のご来場を、心よりお待ちしてます!
 詳細は → はせみきたホームページ



今月の、サラヴァ東京ソロライブもまだまだ絶賛ご予約受付中ですよ〜。
(新曲だらけで、脳ミソどろどろ〜 笑)
 


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太鼓奏者・はせ みきた

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