10月早し、11月熱し!

ずいぶんと長いこと、ブログをお休みしておりました。。。

とりあえず、元気です。

 

先月末の はせ・小泉Duoライブ「青雲なる二人のガチンコ」は、サラヴァ東京に満員のお客様がお越しくださり大盛況。

内容的にも、非常に濃いライブができたと思っている。

出会って16年にして実現した「青雲」ライブ。これがはじまり。新たなライフワークの出現、かも。

 

そして怒涛の9月が終わり、いささか燃え尽きた感を引きずりながら、「まあちょっとのんびりやろまい」てな具合で、たまっていた事務処理やらきたる諸々の仕事の下準備に当たっていたつもりが…

げげっ、あと1週間で10月終わりじゃん!

 

11月は1日の師匠45周年サントリー公演の立ち会いに始まり、4日学校公演、5日日体大125周年の記念イベント出演と続き、6日からは鈴木亜紀さんとの北関東〜東北ツアー。8日間で7公演+1ワークショップ、ハイエース1台で総移動距離1500km(推定)の旅。

来月末には世界遺産となった富士宮浅間大社でのライブアートイベント。12月は急遽決まったオーストラリア行き。

これらの準備・段取りに追われまくっている。

 

明日はツアーのリハ。ゲストの小濱氏も含め3人でリハできるのは明日1日のみ。

「旅のしおり」も作って、ツアー熱に火がついてきたぞー!!

 


裾野終了! そして…

先日の日曜日、地元裾野でのコンサートが無事に終了。

お越し下さった皆様、どうもありがとうございました!

 

路子さんとの共演。

五竜太鼓さんとの共演。

そしてソロ。

気負いが先行し荒い演奏になってしまったシーンもあったが、最後まで集中力を保ちながら、各楽曲の世界に浸り、描くことができたのでは、と思っている。

 

アンケートの回収率の高いこと!

多くのお褒めの言葉、次回開催の要望、声援が寄せられていた。

こういった声に支えられてきてこそ、今の俺があるのだなと、改めて実感。

 

はせみきた、今後も前を見据えて、前進し続けます。

どうか変わらぬご声援を。

(公演の写真は、後日紹介できればと思います)

 

 

さて、コンサート後も休む間も無く次が待ち構えているのが、怒涛の9月。

明けて月曜日は、月末の小泉氏とのライブのリハ。

 

全曲仕上がりましたぜ。

どれもいい感じでっせ。

9月29日はサラヴァ東京へ。まだまだご予約受付中!

1週前の磐田市新豊院でも、二人のミニライブがご覧いただけます。

どちらの公演も、詳しくは コチラ

 

 

そして昨日は、沼津市内の某小学校で学校公演。

雨の中、朝イチからの猛ダッシュの仕込みを経て、10時半本番という慌ただしい本番であったが、

共演の路子氏(笛)、武美氏(三味線)もいい仕事してくれました。

(写真は大太鼓の台の組み立てを手伝ってくれたゲスト達。ありがとね 笑)

子ども達はとても元気で、我々の演奏に熱心に聴き入ってくれていた。

この子達が将来の太鼓打ちに、あるいはお客さんになってくれたらと、淡い下心も抱きながら、学校公演も真剣勝負。

やりがいのある仕事だ。

 

さて、今月これで3公演終了。

明日からはチーム英哲で広島〜愛媛を訪問、3公演予定。

野外公演もあるので、好天を祈る!

 

 

 

 

 


暑くて壊れた

今週は、稽古場で「一人稽古」の日々。

 

来月開催される、地元裾野でのコンサート、静岡での林正樹さんとのデュオ、そして月末の小泉謙一氏とのライブと、やることは盛りだくさんだ。

 

いつでも、誰に遠慮もなく好きなだけ太鼓が打てる環境があるというのは、本当にありがたいことだ。

個人で活動している太鼓奏者の中で、こんな贅沢な環境を持っている人は少ないだろう。

都内にいて、毎日どこかでライブをやっていて、日々いろんな人との出会いがあり刺激に溢れている環境も羨ましいが、俺は、ここ静岡にいて、今の環境があってこそ、ここまでやってこれたと思う。

この環境に、心から感謝、である。

 

そんな稽古場だが、

 

暑い!

 

エアコンはない。1960年代の扇風機(現役!)がかろうじて空気をかき回してくれている(首振り機能は昨年壊れた)。

今日はいつもに増して蒸し暑さが尋常でなかった。

あまりに暑くて、はせみきた壊れました。

 

↓自撮り↓

 

サッカーのスローインやるみたいな格好で撮った。

 

痴漢が手をひねられて捕まったときみたいな格好で撮った。

 

熱中症気をつけなくちゃね。

明日も頑張ろう。

 

 

 

 


裾野公演に向けて、そして夏まつり

いよいよオリンピック開会ですな。

ちょうど1年前、エクアドル〜ペルーを経由してリオに入り、市民劇場で「飛天遊」を演奏したのが嘘のよう。もう数年前の出来事のように感じる。(写真はリオ市街。真ん中が山の上のキリスト像)

 

さて8月に入ってもバタバタと過ごしておりますが、まずは7月末を振り返りまして。

 

7月最終週は、9月11日の地元・裾野コンサートに向けてのリハーサルを2件。

火曜日は、友情出演の「五竜太鼓」さんとのリハ。

五竜太鼓さんの楽曲に参加させてもらうのだが、彼らの既に完成されたパワフルな演奏の中で、良い意味で自分の存在感を示しつつ、楽曲に「厚み」を出したいと思っている。

五竜太鼓さんの稽古に参加したのは、アマチュア時代以来だから十数年ぶりか。ベテランメンバーの皆さんの、年齢を感じさせない相変わらずのストイックな太鼓に向かう姿勢に、大いに刺激を受けた。

 

そして木曜日に、ゲスト山田路子氏とのリハ。

こちらは慣れたもので、話が早い。二人のレパートリーの今回向けのアレンジを話し合い、ちゃちゃっと音出しして、数曲の手合わせを2時間弱で終了。食材は揃ったので、あとは各自下味を仕込んで、当日の調理を楽しもう、という感じ。

 

どちらも当日の共演が、待ち遠しい。9月11日、皆様乞うご期待!

 

そして週末は、恒例の「沼津夏まつり」。

今年の目玉はなんといっても、開講1周年となる沼津千本教室「ウツラ」の初舞台!

教室生のうち9名が参加。皆近況の面持ちで集合。

お祭りなので現場で他のチームとの出演順の調整が重なり、なかなか出番が来ないと思ってたところへいきなり出番が回ってきたりで、特に初回の演奏時には相当ドキドキが募ったと思う。

若干テンパりながらの演奏でもあったが、2回、3回と重ねる中でだんだんと慣れてきて、表情も緩んできた。

我が生徒ながら、よく頑張った!

そして、三島教室メンバーも少人数で個々に課せられた責任が重かった今回のステージ、まあいろいろ言いたいこともあるけれど(苦笑)、まずはよくやった!

 

しかーし!

センセイはこんなもんでは満足してませんぞ。もっともっと高みを目指して、精進を重ねましょうネ。

 

 

 


「静岡時代」

 

静岡県内の大学生が編集・発行しているフリーペーパー「静岡時代」というのがあるそうで。

そしてその高校生番「ハイスクール静岡時代」というのがこの9月に創刊されるらしく、「静岡の大学出身者」ということで取材を受けることになった。

そしてその取材の様子を静岡新聞などメディアが取材する、という奇妙な現場(笑)。

 

会場は裾野市民文化センター。

県立裾野高校の学生さんと静岡大学の学生さんがインタビュアーとカメラマンを務める。

高校生カメラマンが早速、レンズに蓋したまま「あれ?あれ?」とボケをかまし、笑わせてくれる。

取材している様子を取材されているインタビュアー達も、緊張した様子だったが、彼女達に的確な質問をポンポンと投げ込まれ、それに明快に答えなくてはとこちらも脳味噌フル回転で一生懸命話した。

質問に答え、学生達に太鼓を体験してもらい、本気モードの演奏を披露した。

お互い「本気」をぶつけ合った後は、和やかに記念撮影。

 

今回取材を受けた「ハイスクール静岡時代」第一号は、県内の高校1年生全員に配られるらしい。3万人の手に渡るそうだ。

その記念すべき第一号に、はせみきたが取り上げられます。なんだかとても嬉しいぞ。

 

「静岡時代」は、今年で創刊10周年だそうだ(すごい)。

NPO法人「静岡時代」のスタッフさんも、快活で若いエネルギーに満ち、とても好感が持てた。

ぜひこういう活動が盛り上がり、長く継続されることを願う。

「静岡時代」さん、応援してるよ!

 

「静岡時代」

http://www.shizuokajidai.net

 

 

7月24日静岡新聞の朝刊に、この取材の模様を取材した記事が掲載されました。

 


手応え

 

先日のソロライブ。

たくさんのお客様がお越しくださり、感謝。

日曜の昼公演というのが、よかったのかな。和やかな空気感がとても心地よかった。

 

演奏内容は…

 

「力まずに」という自分に課した掟は1曲目からあれよあれよとやぶられ(笑)、「ぅわたたたあぁっ!!」と首に青筋立てての演奏健在。。。

まだまだ「落ち着いて、曲の表現を楽しむ」領域には届かなかったが、段取りを追うことより、その場にそのとき生まれる「おと」を紡ぎ出す作業に重きを置く演奏はできたと思う。

休憩挟んでの後半は、良い感じに力を抜いて、心に余裕を持った状態で演奏ができた、かな。

 

宮太鼓1基のみの表現にこだわった新曲たちもなかなか良い評判だったようで、手応えを感じることができた。

 

いわゆるメロディ旋律を生まない、さらに「スタンダード」的楽曲も存在しない太鼓でソロ公演をやる。

これは自分にとって、現時点ではまだ相当な覚悟を持ってして臨む、ある種「武者修行」的行為である。

準備も大変だし、フィジカル・メンタル両面ともに負担が大きい(一人なのでコストは安いが 笑)。

だがその分、やることで得るものは非常に大きい。お金じゃなく、実感として。

叶うことなら、やはり定期的に行っていきたいと思う。

 

お客さんが望んでくれるなら、というのが大前提ですがね。ハハハ。

 

 

さて、一息つくまもなく学校公演、本日からの沖縄、地元幼稚園でのミニライブ、静岡での企業式典出演と本番が続いている。

しっかり栄養とって、励みましょう!

ちばりよー、ミキタ!!

 

 


いよいよ明日!そして始まる繁忙期

明日は小泉謙一氏のレコ発ライブ@吉祥寺スターパインズカフェ。
なななんと!前売り完売だそうだ。「チケット完売」ああ〜なんて甘美な響き♡って俺のライブじゃないけど(笑)。
しかし本当に楽しみなライブだ。コイズミ祭り、みんなで盛り上げまっせ!!


さて、今週あたりからとりあえず7月末くらいまで、かなりみっちり忙しい日々となる。
いつもなんちゃって忙しいフリをして実は大したことないのだけれど(笑)、これからしばらくは本当に詰まっている。
一生のうちに三度はあるという「モテ期」のお仕事バージョンだろうか。またとない機会かもしれないので、ぶっ倒れるまで全力で取り組み、楽しもうと思っている。


次回の自主企画ライブは来月、6/19のサラヴァ東京でのソロ。
これに向けて、作品作りの真っ最中である。

今回演奏予定の8曲中、5曲が新作。
8割方出来上がってきた。
俺には珍しく、ほぼアドリブなしの完全書き下ろしの曲もある。
(かたや正反対にほぼ全編即興!というのもある 笑)
これからみっちり稽古をして、完成度を上げていかねば。


今日は明日に備えて早く寝よう。

 

充実GWからの「証」リハ

今日は朝からえらい荒れ模様で。
教室〜打ち合わせ〜教室と長ーい1日、気持ちは明るく前向きに、張り切っていきましょう!


さて、昨日は来週末に迫った「小泉謙一 一夜限りの全員集合LIVE」のリハで、横浜へ。
小泉謙一、小泉ケンジこと拙者、そして小泉ケンゾーこと上杉美穂さんによる、太鼓隊のリハ。
美穂さんとは対バンで一緒になったことはあるが、共演は実は初めて。
しかもものすごく久しぶりにお会いしたのに、全くそんな気がしない。「やっほー」てな感じで気さくに声をかけてくれ、一気に気持ちが和む。素敵な方です。



リハは主に太鼓隊のみでやる楽曲2曲の稽古。
1曲は小泉アルバム「証」に収録されている、パーカッシブでメロディアスな曲。
「地打ち(ベース)好き」な3人が集まっただけあって、完成度高い。あとはこれに本番どれだけ3人の「うねり」が加えられるか。楽しみ。
もう1曲は拙作の太鼓曲を小泉フィーチャーで。「That`s和太鼓」的なこの曲も、大いに本番盛り上がりそうだ。
美穂さんと自分の登場シーンはさほど多くはないが、小泉ケンジ・ケンゾーとしての仕事を存分に楽しませてもらおうと思っている。このライブ、すごいことになりそうだ。まだまだご予約受付中。皆さんのご来場をお待ちしてます!!
 詳しくは 小泉謙一オフィシャルサイト

あ、そうそう、9月に小泉×はせのデュオライブも決定しました。詳細は後日発表。乞うご期待!


今回のゴールデンウィークは、公私ともに忙しく、充実した日々だった。
 5/1は富士宮市で、書家の志村雅芳さんと共演。この方のライブペイントとのセッションは、かなり萌える、じゃない燃える。
回を重ねるごとにパフォーマンスの熱量が高まっていて、体力も要するが本当に楽しい。志村さんとは秋にも共演の予定。


 師匠の現場「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」も、大好評だった。7月に同イベントのロシア版にも急遽出演が決定。来年以降の話も盛り上がっているようだ。しかし、国際フォーラム5000人収容のホールで、これだけ巨大なイベントのトリを飾るコンサートでソリストとして立派に務め上げる師匠は、やっぱりすごい。憧れの背中は、未だ遥か遠い。。。


 プライベートでも田植えをしたりバレエの発表会や「スギテツ」さん「coba」のコンサートを観たりと、充実した日々だった。ここから7月いっぱいまで、かなり多忙な日々が続く。ここんとこハマっている「レバニラ」をたんと食って、一気に駆け抜けてこう!!

(写真は先日手作りしたレバニラ。自分で作るとこんなに安くて美味いのか!と自画自賛。ほとんど食い終わった時に撮影)


 



 

お気に入りの2枚

この3連休は本番もなく、のんびり(サボり気味ともいう)自主練と太鼓台の製作、プラス家族サービス(もっぱら食事当番)して終わった。

ここ1年ほど、大太鼓の奏法についてあらためていろいろと研究・試行錯誤をしているのだが、方向性が見えてきたというか稽古方針が定まってきた感があり、やってて楽しい。これまで使ってなかった筋肉を駆使しているようで、局部的な筋肉痛が「効いてる」実感として残る。よしよし。

台製作の作業中には、このところのお気に入りの音楽をヘビーローテーションで流しているのだが、それをご紹介したいと思う。


1枚目。



浜田省吾「Journey of a songwriter 旅するソングライター」

10〜20代前半によく聴いて、ギター弾きながら歌ったりしてたっけ(苦笑)。

で、昨年約10年ぶりのニューアルバムをリリースしたと聞いて気になっていたのだが、レンタルして聴いたところ、ずっぽりハマった。

いい。すごくいい。

音楽のバリエーションの広さ。音も素晴らしい。

日本語のいわゆる「ラブソング」「恋うた」を聴かなく(遠ざけるように)なって久しいが、このアルバム中の楽曲は好き。

そして、すでに超ベテランの域に達していながらも、今もなお新しいことに挑戦し続けておられる、でありながら、どの曲もしっかり「浜田省吾ワールド」なのだ。

(ワタクシめの拙い言葉よりも、「旅するソングライター オフィシャルウェブサイト」内のインタビューページの、古矢徹氏の文章をご参照されたい)

浜田省吾さん、なんと師匠と同い年です(学年は一つ下)。

この年代の今もなお現役バリバリの方々、本当にすごいわ。


そして2枚目。



小泉謙一「証 -AKASHI-」

こちらも昨年末リリース。言わずと知れた盟友太鼓打ち・ズミ氏のニューアルバムだ。

これ聴いた時、意味もなく「やられたぁー」と思った(笑)。すごくゴキゲンだったから。

楽曲のラインナップ、そして共演者の顔ぶれから、彼のこれまでの足跡を辿ることのできる内容になっている。

曲調、曲の長さ、音量のダイナミクスなど全体を通して、ズミ氏のポリシーの一つ「聴きやすさ・間口の広さ」というのが感じられる。

そして、1曲1曲の心地よさ!

ライブの熱さとは別の「気持ちいいのココでしょ」的なツボをちゃーんと押さえてくれるような。

ちょっぴり悔しいけれど、完成度メチャ高い作品と思います。



というわけで、お気に入り2枚、紹介させていただきました。

あ、オイラの「オトダマ」も、好評発売中です(笑)。


儀式


5年前も、金曜日だった。


夜から教室だったあの日、ようそろのリハーサルのため昼ごろ岡田と集合、稽古を始めてほどなく、揺れを感じた。
「でかい揺れだな」と話しながらもそのまま稽古を続行、教室の生徒から「道路が津波警報で封鎖されてて稽古場に辿り着けない」と連絡を受け、半信半疑でテレビをつけた途端飛び込んできたあの衝撃的な映像がにわかに現実と受け入れられなかったことを、覚えている。


5年後の今日も、稽古場で過ごした。
ひとり太鼓台の製作作業をし、あの日のこと、あの日からのこと、幾度かの東北訪問、被災地で出会った人たちのことを思い起こして。
そして太鼓に向かった。


追憶 鎮魂 共感 葛藤 混迷 祈り 誓い
打ち、叫び、うたい、打った 


時折小雨に濡れる周囲の畑は、今日は人影もなくひっそりとしていた
誰もいない稽古場で、見えない誰かに向かって届けようと打ち始めた太鼓は
ほんとうは誰のためでもなく
自分のため
無力で どうどうめぐりの思考を繰り返すだけの自分の心に
ひとまずの句読点を打ちたかっただけなのかもしれない


足ががくがくになって
止めてくれる人もないので
(この辺で)と打ち納め
俺は「儀式」を終了した


湿り気を多く含んだ外の空気は
肌を刺すほどではなかったが
自分の体から湯気が立ち上り
大きなくしゃみが一つ出た。

 


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太鼓奏者・はせ みきた

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